東京都豊島区の葬儀社、株式会社中央セレモニーが運営するHPです。

中央セレモニー トップページ > G20で見えてきた、将来のアジアのデザイン
2018年12月2日 : G20で見えてきた、将来のアジアのデザイン

G20・・・安倍総理大臣の立ち位置に注目。隣がトランプ、反対側には議長のアルゼンチン代表。完全に世界の中心になっています。これが、今の世界における、安倍総理の立ち位置。最早、日本のリーダーだけでなく、世界のリーダーになっている。
さて、混迷する、アジア情勢について、文在寅とは、「立ち話」で済ませるトランプ。安倍総理も文在寅に対しては。ほとんど無視の状態。
替わって、インドを選んだ安倍総理。
安倍総理の提案で、日米印の三者会談が行われた。
これは、今後のアジアの安全保障は日米印が担当するというサイン。
今、アメリカの保守の間で行われている議論は、「日本に核を持って頂く」と言うことだそうです。そりゃそうです、中国が核を持ち、ロシアも持ち、極、近い朝鮮半島にも核を持った統一国家が誕生しそうなんですから・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA