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2015年6月6日 : 朴クネの変節・・・政治と経済は別?

朴クネ大統領の「反日外交」は、今や、完全に破綻した。既に日本から多額の借金をしているのが韓国。しかし、1円も返せないでいる。そこで、更に金をとる方法が「賠償金」・・・となった。懸命に「反日外交」を行い、世界までも味方につけて、日本を追いつめたつもりだった。ところが、結果は全く裏目に出てしまった。「悪口を言うトップの言うことなど信用できない」・・これが識者の常識。
米国も安倍さんの訪米を歓迎した。一方、朴クネ大統領は7か国から入国拒否の扱いをうけている。理由は「日本の悪口を言ってるから」。日本の韓流ブームも去り、テレビでは韓流ドラマは見られなくなった。韓流スターの日本国内でのイベントも無くなった。新大久保では50件の新しい韓国のお店が出来たが、70件の韓国の店が潰れた。彼らに罪は無い・・・。でも、大統領から、ここまで言いがかりを付けられたら、いい加減に嫌になる。これが、今の日本人の気持ち。
頼みのサムソンも勢いを失い、他、財閥企業も軒並み減益・・・。倒産も起きている。韓国の危機はいつも、日本が援助して凌いできたのが過去の歴史。やっと、このことに気がついたのか、朴クネ大統領の言葉が変節し始めた模様。「政治と経済は別」と発言。少しづつ、親日に舵を切り始めた様子がうかがえる。
でも、今までの「日本に対するヘイトスピーチ」によって損ねた信頼は、そう簡単には拭えない。余程の覚悟が必要でしょう。

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