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2014年8月7日 : 朝日新聞が間違いを認める

朝日新聞が遂に間違いを認めた。8月5日の朝刊に従軍慰安婦の記事について、「そのようなことを裏付ける証拠はなかった」と結論付けた。・・・朝日新聞は、かつて「日本軍は韓国人を強制連行し、性奴隷として自由を奪い人権を侵した」と何度(16回)も記事を書いた。書いた記者は植村という記者。
この植村記者の義母は韓国人で、韓国で従軍慰安婦に「日本から賠償金を取ってあげるから」と言って、慰安婦からお金を集めていた。しかし、日本から賠償金を取れず「詐欺罪」で逮捕されたという過去をもつ。詐欺罪で捕まらないように親子が協力してありもしない、「強制連行」と「性奴隷」を捏造し、賠償金を日本政府から取ろうとした・・・・これが舞台裏の真実のような気がする。
いずれにしても、「強制連行」や「性奴隷」を裏付ける証拠は皆無であり、逆に、韓国人の女衒が女性を騙して連れてきた、とかいう事実が明白になってきた。
慰安婦の証言も、取材するたびに内容が変わったり。「富山で慰安婦をやっていた」という慰安婦もいた。富山には軍隊の駐留する施設はない。だから、この人は明らかに「売春婦」。また、82歳の慰安婦が「元慰安婦」と言う・・・・が、これもおかしい。
慰安婦の募集チラシには17歳以上と書いてある。ということは1932年生まれということになる。そうすると、1940年の開戦時にはこの女性は7歳・・・ということになる・・・。終戦時だって12歳・・・7~8歳で慰安婦をやっていた???
朝日新聞が記事を書いて、河野洋平が談話を発表し、日本は、ありもしない「慰安婦強制連行」と「性奴隷」を認めた格好になってしまった。以来、日本は不利な立場を余儀なくされてきた。朝日新聞が間違いを認めたことは勇気ある行動として認める・・・・但し、謝罪の言葉は見つからないので不十分か?・・・今度は「河野談話」の検証が必要です。

 

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