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2019年11月27日 : ローマ法王が「核廃絶」を訴えた

日本を訪れたカソリックローマ法王。原爆が投下された長崎で語った「原子力を戦争のために使うのは良くない」
「日本は、移民をもっと受け入れるべきだ」
・・・と、核廃絶と移民の受け入れを訴えた。
しかし、核兵器の被害国に来て言っても、あまり意味はない。
泥棒の被害に会った家に言って「泥棒はすべきではない」と言っても、駄目。加害者の処に行って言わなければ・・・・。
移民については、EUが移民を大量に受け入れ、大変なことになっているのに・・・。強姦、殺人、強奪・・・パリの街はゴミ溜のようになった。安心も安全もない。
日本を同じようにしたくはない。内政干渉はしてほしくない。
先ず、移民を迎えたくなるような、移民になれば、どの国も迎える。移民を指導して欲しい。
高須クリニックの院長もそのように云ってます。

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