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2019年5月8日 : ウクライナが犯した過ち

ロシアに侵略されたウクライナが犯した過ち・・・
1991年ウクライナは独立を果たした。当時のウクライナは核兵器を保有し、100万人の軍隊がいた。
しかし、平和主義者が主張したことは「話し合いにより紛争は解決できる。軍隊は縮小せよ。集団的自衛権は認めない」だった。
この考えに同調し、政府は国の政策を転換した。
NATOにも加盟せず、軍縮を進め100万人の軍隊を20万人に減らした。そして核を廃棄した。
・・・・その結果は「ロシアの侵略」だった。
ウクライナの青年は主張する。
「言葉で戦争を停められるのなら、その言葉を教えて下さい。」「日本のような平和な場所ではなくて、戦地に来て言って下さい」

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