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2019年1月4日 : アジアは日・米・印・英が守る。韓国は排除された

アジアにおける安全保障体制の枠組みが変わりつつある。
ブエノスアイレスのG20では、日・米・インドの三国で会談が持たれた。韓国は排除された。
その後、イギリスがアジアに軍事拠点を置くことを英国国防相が発表した。日・米・英の軍事合同演習も決まった。どうやら、日・米・印・英・・・この四か国でアジアを守るようだ。
この枠組みには韓国は入っていない。
いずれ、南北朝鮮で終戦宣言がなされ、平和条約が結ばれれば、在韓米軍は撤退する。その時点で、日本のすぐ近くに核を保有する統一国家が出来上がる。しかも、その国の「仮想敵国」は日本。38度線は対馬海峡に変更される。対馬は日本防衛の最前線になる。
しかし、対馬は、現在、韓国民によって土地を買い荒らされている。大丈夫か?
一方、中国の習近平は「軍事攻撃をしないとは言えない」と物騒な発言をしている。
日米印英 対 中朝韓の対立図が見えてくる。ほとんどの国が核保有をしている。当然、日本は、核保有も他人ごとではなくなる。

写真はイギリス国防相と「攻撃もありうる」と発言する習近平。

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