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2019年9月1日 : アジアの安全保障の枠組み変更か?

GSOMIA破棄に続いて、文在寅は「在韓米軍基地26か所を早期返還」するよう米国に求めることとした。
・・・・そう遠くない時期に、在韓米軍撤退の時が来るかもしれない。
文在寅は、今までの米日韓の連携による安保体制維持を根底から覆すつもりのようだ。
米国は、既に、そのことを察知していて、米・日・豪・印による安保体制の構築に急いでいる。
そうなれば、38度線は、対馬海峡になる。
トランプは、密かに、日本に対して「憲法改正(9条)の早期実現」「核の配備」「スパイ防止法制定」を要望しているようだ。・・・たしかに、これが無ければ、アジアの安全保障は安泰とは言えない。
韓国政府はハリス在韓米国大使を呼びつけ「GSOMIA破棄に文句を言うな」と言った。
以降、ハリスは全ての安保問題に関する会議をキャンセルした。欠席して、ハンバーガーなどを食べに街を歩いているようです。米国の認識を現しています。
・・・良識ある韓国民が立ち上がることを望みます。

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