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2015年6月12日 : 中国ともし、戦争をしたら・・・・

中国と、もし戦わば?・・・どの国でも、ほぼ勝てるでしょう。ベトナムも中国と戦争したことがあるが2週間で勝った。
今、米国が中国と戦争したら・・・やはり、1~2週間で終わると思う。何故なら、中国国民には愛国心はない。全くない。国のために殉死しようなどと考える国民はおそらく一人もいない。中国政府は、天安門事件では数百人の国民を戦車でひき殺した。チベットでは多くの仏教徒を虐殺してきた。抗議の焼身自殺は数十名に及ぶ。また、ウイグル自治区でも大量虐殺が続けられている。こんな政府のために誰が死ぬか?
あり得ない話だ。だから本気で闘う人はいない。まさしく「張子の虎」である。
只、怖いのは、憲法9条があるため、日本には平気で向かってくる可能性があるということ。日本も9条さえなければ、アッと言う間に、中国に勝つでしょう。日本の自衛隊員の精神は強い。技術もずば抜けている。ハイテク技術で訓練された隊員ばかりである。能力のない青年を徴兵しても役には立たない。邪魔になるだけ。主婦が「子供が徴兵される」などと怯える必要はない。
この際、日本も米国と一緒に戦って、戦勝国になることも名案である。もう、南京虐殺事件などという、ありもしないことは言わせない。それより、チベットやウイグル自治区の虐殺をこちらから言おう。・・・もはや、韓国も黙って竹島を返すかもしれない。戦勝国とはそういうものです。先の大戦で悪かったのは「負けた」こと、敗戦国になったことなのです。戦勝国になりましょう。

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