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2015年3月5日 : 駐韓米国大使リッパード氏が暴漢に襲われる

韓国で事件。駐韓米国大使のリッパード氏が暴漢に襲われ大怪我をした。襲った男は5年前にも日本の大使を襲ったことがあるという。
おそらく、シャーマン米国務次官が、韓国大統領の発言と政策を批判したことによると思われる。シャーマン次官は「旧敵国を非難・中傷して国民の歓心を買うことは、よくあることだが、建設的ではない」と朴大統領の政策と発言を非難した。
これに、韓国政府は憤激した。シャーマン次官の発言は至極ごもっともな意見。
しかし、韓国には今や「言論の自由」はない。批判には、暴力と言論統制で封じようとする。既に、独裁国家になってしまった。
ところで、中国と韓国は、あたかも「戦勝国」のように振る舞い、発言している。しかし、真実は異なる。中国は日本との戦争にはことごとく敗れている。しかも戦った相手は蒋介石率いる国民党政府である。現在の中国共産党政府は戦後、できた国家です。
韓国は、当時は日本の一部でした。だから、韓国民は80万人が日本軍に入隊を望み、日本人として戦った。日本に勝ったのは米国だけ。
「仲良くするためには、言うことを聞いてあげよう」という日本人特有の甘い考えが、中国・韓国両政府に見抜かれ、利用されている。・・・相手は日本人じゃない。狡猾な人種だということを肝に銘じて、外交の仕方を変えるべきです。

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