東京都豊島区の葬儀社、株式会社中央セレモニーが運営するHPです。

中央セレモニー トップページ > 被害者特権に胡坐をかく・・・セウォル号事故被害者
2014年9月23日 : 被害者特権に胡坐をかく・・・セウォル号事故被害者

数日前に韓国で起きた出来事。セウォル号事件の被害者家族と、国会議員が食事をしていた、やがて「運転代行」の業者を呼んだ。運転代行の業者が到着したが、一向に店から出てこない。30分過ぎても出てこないので、業者は店に入って告げた「待ってられないので帰ります」・・・と。すると、国会議員が怒って「俺を誰だと思ってるんだ」と、業者を捕まえ怒鳴り散らしたという。更には、被害者家族も「俺たちを誰だと思ってるんだ」と威嚇し、業者を殴るなどの暴行を働いた。
この一件は、事件となり、国会議員は委員の職を辞任した。しかし、被害者家族は「業者が先に暴行を働いた」と主張しているという。
被害者特権に胡坐をかいて、自らを特別扱いする。懲りない人達です。ちょうど、慰安婦問題と一緒で、韓国人は被害者になると、その立場を最大限に生かし、金銭を含み特権を享受しようとする。そして、威張り、虚勢を張る・・・・そんなところがある。勿論、全員がそうだとは思わないが・・・。いずれにしても見苦しいことである

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA