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2018年2月21日 : 沖縄戦に全国から77,000人の若者が行き、散華した

本土と沖縄を分断し、沖縄独立、中国に組み込む—-という、工作を進める中国。日本国内には、五万人の工作員がいるというのが外事警察の情報。
その一つの工作が「日本は、大戦において沖縄を見捨てた」がある。
しかし、実際は違う。日本全土から、7万7千人の若者が沖縄に行き、共に戦い戦死しました。北海道からは、約1万8,000人が行き、散華しました。
本土も沖縄も、共に同志として戦ったのです。
平和記念公園にある「平和の礎」を見れば、その名前が刻銘されています。
また、如何に、日本兵が勇猛に戦ったか、当時、アメリカ海兵隊員だった、ユージン・B・スレッジ氏が著書に詳細に書いています。

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