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2020年10月11日 : 民主党副大統領候補、カマラ・ハリスの経済音痴
先日、行われた副大統領候補の討論会。
民主党候補のカマラ・ハリス女史がとんでもない発言。
「アメリカは貿易戦争に敗れた。そのために、製造業の仕事が奪われてしまった。同盟国のリーダーはトランプより、習近平を尊敬している」
・・・・実に、情勢を弁えず、理解できていない発言である。
貿易戦争に敗れたのは、「中国が裕福になれば民主化するだろう」という幻想に囚われ、中国の経済発展に協力してきたためだ。それは、トランプのせいではない。ニクソン以後、全ての政権が同じ政策をとってきた。また、その政策はアメリカだけではなく、自由主義の国が揃って同じ考えだった。
しかも、民主党のオバマ政権になって、更にその勢いは加速された。確かに、アメリカの製造業は倒産し、縮小した。
トランプは、その実情に危機感を覚え、「アメリカファースト」を訴えたのです。トランプのお陰で、アメリカの製造業も立ち直り始めた・・・。このような、経済の歴史を理解していないのか?・・・・こんな候補に、アメリカを任せることはできない。
私、アメリカ人じゃないですけれど・・・・言いたい。

民主党副大統領候補、カマラ・ハリスの経済音痴 への1件のコメント

  1. 治部少輔 より:

    カマラハリス候補の旦那は弁護士で大手LawFarmのパートナー、支那への進出企業支援専門の弁護士を約150名抱える程ズブズブの事務所。
    バイデン・カマラハリス両方候補ともに支那中共と
    深く繋がっているとみるべきでしょう。

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