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2015年1月15日 : 植村隆氏が「捏造はしていない」と告訴

朝日新聞の元記者、植村隆氏が「名誉棄損」で文芸春秋とキリスト教大学教授の西岡力氏を告訴した。弁護士が170人という異様な布陣。植村隆といえば、従軍慰安婦の記事を書き、強制連行があったと書き続けた記者。この記者の奥さんは韓国女性で、義母は「日本から賠償金をとってあげる」と言って、慰安婦から活動費などを騙し取っていた。そのため、何度か「詐欺罪」で逮捕された事実がある。
植村記者の記事はこの義母の活動を後押ししていたともいえる。義母からの協力依頼があったと考えるのが自然でしょう。・・・民主党政権が続いていたら、間違いなく「賠償金」は拠出されていたでしょう。
しかし、義母の為といえど、彼の記事は、全世界に虚偽の「強制連行」「性奴隷」という悪印象を与え、日本の名誉を貶める結果となった。日本の名誉は著しく穢された。・・・告訴したいのは日本人全員が植村氏に対して・・・です。彼は「捏造はしていない」と言っています。既に、朝日新聞は、間違いを認めているのに・・・。

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