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2019年12月2日 : 木村太郎が激怒した

遂に、木村太郎が激怒した。
「直撃グッディー」だったと思うが、「桜を見る会」の報道に呆れた木村太郎、「北朝鮮がミサイルを発射しているときに、こんなことを国会でやっている日本は平和ですね」と、穏やかに嫌味を言っていた。
しかし、その、数日後の出演の時は、明らかに激怒していた。
木村太郎・・・
「『桜を見る会』に何か違法性があるのか?問題があるのなら、東京地検に告発すればいい。こんなもんは議員がやるこっちゃないですよ」
「もっとやってもらいたい話はある。それをやらないで審議拒否とかやる前に、貿易協定の話をやって下さい、これだけ問題のある、日米貿易協定・・・それでいいんですか?審議もせずに、後で、『反対でした』と言っても野党の存在意義はないですよ。『桜を見る会』の問題は、議会のやることじゃないですよ」
共同通信・柿崎
「司直の手に委ねるのは議員の使命を放棄していると思いますけど・・・嘘をつかれると、他の審議をしても隠すってことに・・・」と歯切れが悪い。それに、嘘をつくのはマスコミです。
安藤優子
「審議拒否しないで、この話を同時に進めるってのはどうですかね」
・・・・激怒した木村太郎の話しに対して、共同通信の柿崎氏の話は歯切れも悪く、頓珍漢。
また、安藤優子の意見は完全に無視された。
木村太郎さんの気持ちはよく分かります・・・・。

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