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2018年1月22日 : 望月いそ子記者の、悪質な印象操作

東京新聞、社会部記者の望月イソ子。
菅官房長官の記者会見に来て、いつも、何度も何度も質問を浴びせる。しかも、質問内容がくだらない。又は、事実錯誤の質問が多い。
この度は、司会者が「最後の質問になります」と、宣言した。すると、望月記者がすかさず質問。菅官房長官が答える。—-
最後の質問に対するコメントを終えたので、菅官房長官は退席した。
しかし、退席する菅官房長官に対して、望月イソ子は、「あります、あります」—-と、質問がまだある—-と、主張した。菅官房長官は、振り返ることもなく、そのまま、退席した。
ところが、望月イソ子は、司会者の「最後の質問です」という言葉があったことを言わず、まるで、記者の質問を無視して退席したかのように公表した。
大変、悪質な印象操作である。

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