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2018年3月8日 : 書き換え文書は、確認できていない?

報道ステーションで、コメンテーターの後藤謙次氏が可笑しなこと言ってた。
「近畿財務局の書き換え文書は、まだあるかどうか確認出来ていない—-」—–?
確認出来ていないのに、国会で、何日もかけて追求するのですか?—-もし無ければ、野党は、どのように責任取るのですか?この空白の時間を。
しっかり確認してから、追求すべきです。
朝日新聞が「確認した」ということですが、ならば、サッサと出せばいいのに、朝日新聞は、何故出さないのでしょうか?
もしかしたら、出せないのでは?
私が、感じていることは、上記の不自然さ故、
—-下書きを、何度か訂正(書き換え)し、その後、決済された。これを、あたかも「改竄」であるかのように見せているのでは?
通常、会社や団体でも、議事録を残しますが、下書きを書いて、役員がチェックし、訂正することは、よくあることですし、当然の作業です。
アポを取ってから、近畿財務局に行き、文書の提出を求めればいいのに、野党議員は、アポ無しで行って、「断られた」—-と、報道陣を引き連れて、見せる。—-これは、財務局と政府の印象を悪くする為の、悪質なパフォーマンスと言える。
野党も、朝日新聞に提出を求めれば済む話し。それをしないのは、上記の理由からだと思われますが?

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