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2014年9月11日 : 吉田清治を説得し、焚きつけたのは朝日新聞論説委員だった

朝日新聞大阪本社の一大捏造キャンペーンが明らかに・・・。
朝日新聞大阪本社の論説委員(当時)だった、北畠清泰(故人)は、1988年頃から吉田清治(私の戦争犯罪の著者)と電話で連絡していた。吉田は自分の「嘘」がバレるのを恐れて、慰安婦の話しをしなくなっていた。それを北畠が電話で説得していた。これは、北畠と同僚の長谷川煕氏の証言(今週の週刊文春)。
以後、1992年1月11日の大誤報・・・「朝鮮人慰安婦が強制連行され、兵士の相手をさせられた」・・・更に、1月23日のコラムでは「吉田さんらが連行した女性は少なくても950人はいた。」「国家権力が警察を使い、誘拐し、監禁し、集団強姦した。日本軍が退却した時は、戦場に放置した。女性の全部が死んだ」と内容をスケールアップした。「知りたくない、信じたくないことがある。だが、その思いと格闘しないことには、歴史は残せない」という名言も残している。
そして、1996年の社説では、「国費を支出するという枠組みを、解決への第一歩とすることが現実的な道だと思う」と主張。
北畠が吉田清治を説得し、清田記者が記事にした。北畠がコラムなどで吉田をヒーローに仕立てる、植村隆記者が「強制連行・挺身隊」と混ぜる。国費支出(賠償金支払い)の主張・・・。と連動していた。
つまり、個人の創作でもなければ、吉田清治に騙されたのでもない。また。誤報でもない・・・朝日新聞大阪本社の会社ぐるみの一大キャンペーンだったということが分かる。・・・・朝日新聞・・・「知りたくない、信じたくないことがある。だが、その思いと格闘しないことには、歴史は残せない」この言葉はそっくりそのまま、朝日新聞にお返しします。

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