東京都豊島区の葬儀社、株式会社中央セレモニーが運営するHPです。

中央セレモニー トップページ > 仲村覚氏、国連人種差別撤廃委員会にてスピーチ
2018年8月21日 : 仲村覚氏、国連人種差別撤廃委員会にてスピーチ

国連人種差別撤廃委員会にて、仲村覚氏が訴えた。
「私は沖縄県民ですが、生まれてからずっと、日本人だと思ってきました。別の人種などと思ったことはありません。沖縄が人種差別を受けているなどと言うことはありません。沖縄が人種差別されているということを撤回してください。先住民族などと言うことになれば、無用の差別が起こります。」
仲村氏は今、沖縄問題を最も研究する愛国者の一人です。
数年前、翁長前知事が人種差別撤廃委員会にて、とんでもない発言をした。
「沖縄は先住民族として不当な扱いを受けてきた。民族の自決権を回復したい」
この発言によって、人種差別撤廃委員会は、沖縄県民を先住民族として認定し、日本からの独立させることを勧告した。
この委員会は、何ら学問的な検証もせず、歴史的事実も見ることなく、こよのような決定を下した。国連などあっても無意味な組織です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA