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2020年10月18日 : バイデンの闇金脈が暴かれる
アメリカ大統領候補、ジョー・バイデンの闇の金脈疑惑がいよいよ暴露される。
息子のハンター・バイデンは、ウクライナの「プリスマ」という大企業の企業家に接触し、父親のジョー・バイデンを紹介した。
紹介したというだけで、毎月5万ドルの報酬を受け取っている。
プリスマは捜査を受けることになっていたが、ジョー・バイデンが「検事総長を解任しろ、でないと、10億ドルの借款はしない(当時、米国はウクライナに10億ドルの借款をすることになっていた)」と圧力をかけていた。こうなると、完全な賄賂になるし、権力の乱用にもなる。
また、中国の巨大な企業「CEFC」という石油関連の会社から、息子のハンター・バイデンは年に10億ドルの報酬を受け取っていた。理由は、やはり、ジョー・バイデン副大統領(当時)を紹介しただけ。
これらの内容は、修理に出したハンター・バイデンのパソコンに保存されていたもの。修理店の店主がコピーしていたが、パソコンを受け取りに来ないので、困り果てていたところ、PC本体をFBIが押収した。店主は驚き、コピーをジュリアーニ元ニューヨーク市長に渡した。ジュリアーニは現在、トランプの個人弁護士になっていたため、内容が暴露された。
ジョー・バイデンには息子を通して巨額のウクライナマネーと、チャイナマネーが入っていたことになる。

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