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2012年9月23日 : ある韓国人親子の会話

ある、日本に在住する韓国人親子の会話。この会話は事実に基ずいています。母親は40歳代、息子は10代の学生です。
息子「何故、日本人は竹島は日本領土だというんだろう・・・あそこは韓国の領土なのに」
母親「私も、韓国の領土だと学校で教えられたから・・・そう思うけれど・・・でも、日本の
言い分も聞くべきだと思うよ。何も耳を貸さない、と言うのは良くない。で、意見
合わなければ、第三者に判断してもらえばいいんだよ」
息子「そうかな・・・・」

息子「今日、学校で皆に聞かれた・・・・竹島はどちらの領土だと思うかって・・・でも、僕は
『僕には分からない』って答えた。」
母親「そう、それでいいんだよ」
息子「本当はどうなんだろう・・・インターネットで調べてみよう」
息子  インターネットで調べ始める・・・・「アッ・・・・アレ?・・・・韓国の学校で教えて貰っ
たこと・・・・本当なのかな?」
母親「違ってるかもしれないね・・・・お母さんもそう思ってる。日本人は嘘つかないから」
息子「ふ~ん・・・・」
母親「中国では、デモをやったり、店に入って物を盗んだりしているし、日本人に暴行
したりしているね・・・・でも、日本ではデモもないし、中国人に暴行を加える日本人
は一人もいないよ・・・日本人のほうが、上品だしレベルがずっと上なんだよ。韓国
人もそうならないといけないよ」

この会話は、実際にこの方たちから聞いたものです。

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